2012年3月19日月曜日

DAY53 (2010/5/17 ムンバイ):洗濯場「ドービーガード」

(旅を振り返り日記を綴ります)

ムンバイの滞在時間はわずか一日。ここが見ておきたい場所。




ドービーガードと呼ばれる洗濯場。洗濯カースト(=ドービー)の場所(ガード)である。




洗濯をしている場所。白髪混じりの方も働いています。
 


生活の場でもある。
 


洗濯物(左)。周囲の風景(右)。奥にそびえるビルとの対比は、現在のインドの状況を物語っています。
 


* * * * * * * * * *
ここからは時間を遡り、ガヤからの列車の旅の続きを時間軸に沿って記録していきます。

夜行列車の中で朝を迎えると、緑が増え(左)、だんだんと都市になってきました(右)。
 

ドアのない列車(左)、ムンバイの建築(右)を見ているうちに・・・
 


ムンバイの駅へ到着(左)。今日はSalvation Army Red Shield Hostelにて、男女別のドミトリーに滞在。西洋人が多い(右)。
 

ムンバイの風景。


ピカピカのアスファルトが整備されていたり近代的な店もあり、ムンバイは日本人でも住みやすいのかもしれない。
 

ムンバイの列車(左)とマーケット(右)。
 


ついに、インド洋までやってきた。

この海の向こうにはアフリカ大陸がある!

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